クリスマス プレゼント 2019 彼女や妻に贈る完成された一生モノ!

クリスマス

彼女や奥さんに贈るクリスマスプレゼントは決まりましたか?

付き合いが長いと、誕生日や記念日で色々贈っているから、
「今回は何をプレゼントしよう?あれもプレゼントしたし、これはこの前プレゼントしたばかりだし…」


そんな悩みも結構あるのではないでしょうか?

実際私も、「どうしよう!」と悩むことが頻繁にありました。

女性が何を喜んでくれるのかいまいちピンとこなくて、ありがちな、指輪やネックレス、ピアスなど装飾類を贈ることが多かったんです。

しかしいよいよ「ネタ切れだー!」となった時、思い切って「花」を贈ってみました。初めてのことでした。

花を贈るなんて、なんかキザっぽいイメージあるし、照れくさいし、そもそも喜ぶのかな?と、そんな気持ちがあって、花を贈ることに抵抗があったんです。

花屋さんに行き、店員さんのアドバイスをうけながら数種類の花を選び、大きな花束にしました。

そしてその花束を彼女にプレゼントしてみました。

するとですよ!大喜びだったんです!

喜んだフリではなかったです(笑) 喜びを隠せないほど彼女は大興奮していました。
そんなに喜んでくれたのですから、私自身も喜ばないはずはありません。

女性は花をプレゼントされるとうれしいのです。

それを知った私は、贈り物に困った時は、迷わず花を贈るようになりました。

もし、あなたが今、クリスマスプレゼントに何を贈ろうか迷っているなら、これしかありません。

「花」を贈りましょう。

そしてクリスマスなので、「バラの花」これ一択です。




ちなみに、、、何をプレゼントすればわからないから「何も贈らない」。これだけは絶対にダメです。

彼女や奥さんが、「何もしなくていい」「クリスマスなんてどうでもいいよね」など、興味のない素振りをみせているかもしれません。

しかし思い返してみてください。
クリスマスって何だか特別な空気がありますよね。クリスマスムード一色となっている街の中や、デパートの中は、歩くだけで、ワクワクしたり、昔を思い出したり。。。。

子どもの頃は、サンタに期待していたあなたもいたはずです。

クリスマスは、何かを期待する自分がいると思いませんか?

大切なパートナーも、必ず心の奥では、何か分からない小さな期待を眠らせているのではないでしょうか。


もしあなたが何もしなくても、パートナーは笑顔かもしれません。

けれど、それでいいですか?

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女性は花をもらうとうれしい

女性は、男性が思っている以上に花をもらうことを喜ぶようです。

一般社団法人 花の国日本協議会の「花贈り」に関する調査結果によると、

まず男性の花贈りに対し、女性がどんなイメージを抱いているのかを調査したところ、4人中3人は「素敵である」と答えており、ほとんどの女性が花を贈る姿に良い印象を持っていることが分かります。
男性が花を贈ることは「素敵」、「おしゃれ」「カッコよく見える」など、女性にとって好印象。

それ以外にも「おしゃれだ」「カッコよくみえる」「スマートだ」「デキる男に見える」などポジティブ回答が続き、花贈りが周囲に好印象を与えられる行為であることが分かります。「カッコ悪い」というネガティブな印象をもつ女性はゼロという結果になりました。

また、

花をもらうと女性の76%は「うれしい」と感じ、16%は相手を好きになる。
女性は、記念日やお祝い事に花をもらうと、76%が「うれしい」と感じています。これは昨年の結果より1.6ポイントUPしました。「相手を見直す」は20%で昨対比0.2ポイントUP。「相手を好きになる」は16%で昨対比1.4ポイントUPです。
年代別にみると、20代の女性の25%は、花をもらうと「相手を好きになる」と答えており、30代の24%は「相手を見直す」と答えています。どの年代も、ポジティブな気持ちになることは間違いないようです。

こんな調査結果が出ています。

私も花を贈ったりしていましたが、相手に喜ばれることは、私自身本当にうれしくなるものなのです。

彼女や奥さんに花を贈るのは、あながち間違いではないと思います。

クリスマスにはバラが似合う

花といってもたくさんの花がありますが、クリスマスにはやはり、「バラ」でしょう。

いや、ポインセチアだろ、という声もありそうですが、今回ポインセチアは、クリスマスの雰囲気を作り出す飾りとしてや、家族への贈り物、としましょう。

彼女や奥さんには、バラです。特別感があるのはやはりバラです。

男性からしてみれば、薔薇はキザすぎると思うかもしれませんが、逆にキザな事ができるチャンスはこのクリスマスにあると考えてみるのはどうでしょう。

バラの花言葉

バラには花言葉があります。それは、「愛」、「美」です。

そして、実は色によって花言葉は異なります。

・赤色…「あなたを愛します」「愛情」「美」「情熱」「熱烈な恋」「美貌」

・白色…「純白」「私はあなたにふさわしい」「深い尊敬」「純潔」「清純」

・ピンク色…「しとやか」「上品」「可愛い人」「愛の誓い」

・青色…「夢かなう」「奇跡」「神の祝福」

またオススメできない色もあります。

・黄色…「愛情の薄らぎ」「嫉妬」

・黒赤色…「憎悪」「恨み」

・赤に白斑のバラ…「戦争」「争い」

贈るバラの本数にも意味がある

バラは色だけではなく、贈る本数によっても意味合いが変わってきます。

・1本…「一目ぼれ」「あなたしかいない」

・4本…「死ぬまで気持ちは変わりません」

・12本…「結婚してください=あなたを幸せにします」

・99本…「永遠の愛、ずっと好きだった」

・108本…「結婚してください」

オススメできない本数もあります。

・15本…「ごめんなさい」

このようにバラは、色や本数によって様々な意味合いがあるんです。
花言葉を参考に、心のこもったプレゼントをしてみてはいかがでしょうか。

すでにプレゼントを決めている方も、バラの花を添えるだけで、そのプレゼントがより際立つこと間違いないです。

彼女や奥さんの喜ぶ笑顔が見たいですよね?

ましてや「何も贈らない」なんてことに不安を感じませんか?少しさみしそうにするパートナーの顏が浮かんできませんか?

バラの花1本でも意味があり、気持ちを込めることができるんですよ?

バラのプレゼント どこで買う?

クリスマスにバラを贈る場合、「どこで買えばいい?」と悩みますよね。
特に花に慣れていない方は、お花ってどうやって買ったらよいかもわからないと思います。

購入方法としては、

①お花屋さん(実店舗)

②通販のお花屋さん(ネット通販)

が挙げられます。

①お花屋さんのメリットは、何と言っても実店舗なので、その場ですぐに購入できる点です。
新鮮な生花が豊富という点が大きなメリットです。

デメリットは、営業時間が決まっていることです。「仕事帰りに花を買って帰りたい」と思っていても、19時過ぎには閉まっているお店が多いのが実店舗です。いつでも気軽に買える、という事が出来ません。

また、プリザーブドフラワーやアートフラワー(後述します)の品揃えがあまりない点もデメリットと言えるでしょう。

②のインターネット通販店。こちらのメリットは、ネットなので基本的に24時間ショップを閲覧することができます。
仕事帰りや深夜ベッドの中で・・・など、自分のペースで、ゆっくりじっくり商品を選ぶことが出来るのが最大のメリットです。

またネットの通販ショップでも生花のお店ももちろんありますが、やはり多いのはプリザーブドフラワーギフト店やアートフラワーギフトを扱うフラワーショップです。
そこでは専門店であることが高いので、バラの種類の特長を活かした沢山のフラワーギフトの中から選べることもメリットです。

ここで、バラのギフトにも種類がいくつかあるということをお話ししておきます。

・生花
・プリザーブドフラワー
・アートフラワー

それぞれの特徴を知っておきましょう。

生花

生花、本物の生のお花です。こちらは街のお花屋さんで手軽に買える点がちょっとしたギフトに重宝されます。
気をつけなければいけない点は、生花のバラを購入する場合、花持ちと呼ばれる「生花の賞味期限」(綺麗に咲き続ける期限)があるという点です。

通常バラですと5日~7日ほどの花持ちとなります。

そのため購入は、クリスマスプレゼントを渡す日の直前が良いでしょう。いつ渡すか分からないという人には、生花のギフトはあまりおすすめ出来ません。

プリザーブドフラワー

次に「プリザーブドフラワー」という種類のバラがあります。

これは知っている方も多くなってきれいるのではないかと思いますが、元々生のバラを特殊加工して、色素や水分を一度抜き、再度色を加えることで数年保つことができるバラのことです。

元々は生の本物のお花なので、柔らかな手触りや、着色することで鮮やかな発色などが特長です。乾燥・日光や埃りなど周囲環境で劣化していくため、賞味期限(バラを綺麗に見られる期限)は2年~3年が一般的です。

アートフラワー

最後に「アートフラワー」という、近年注目されているお花です。

こちらはいわゆる「創られた花(造花)」ですが、アートフラワーと言われているものは、その品質が高い造花のことを言います。

布やポリエステル等で出来ているため、耐久性に優れています。アートフラワーのバラギフトの特長は、ずっと枯れず永遠に残ること、さらにその耐久性からデザインの自由度が挙げられます。

もしあなたが、プロポーズを考えているのならば、アートフラワーをオススメしたいです。

枯れずに、いつまでも残るということは、今のあなたの気持ちを思い起こすきっかけが、いつまでも目に見えて残るということです。
彼女もまた、喜びを思い起こす大切な、かけがえのないものとなるでしょう。

奥さんに、気持ちを込めて改めてプロポーズする場合でも、これをきっかけに毎年贈り続ければ、いつか大きなバラの花束となっていきます。
一気に大きなバラの花束を贈れなくても、年を重ねていくと同時に、喜怒哀楽と同時に、大きな花束となっていくというのは、アートフラワー以外ではできないことです。

かけがえのない一生のモノとなるでしょう。

アートフラワーにはそんな魅力があります。

アートフラワーの魅力とオススメのお店

アートフラワーの専門でオススメしたいお店が、 メリアルームさんです。

メリアルームさんが取り扱う『枯れない』アートフラワーは、

Point1. 布製(ポリエステルやベルベット)の為、枯れることなく水やりも不要
Point2. 名前や文字を入れるカスタマイズができる
Point3. 女性が好きなリボンやラインストーンを合わせた高いデザイン性
Point4. 生花にない美しい色合いが表現できる

また、メリアルームさん最大の特徴であるオーダーメイドフラワーというものがあり、花に愛のメッセージや、相手の名前を入れたり、お花に様々な異素材をデコレーションしたりと、あなた仕様にカスタマイズができます。

世界でたったひとつ、彼女・奥さんのためだけのフラワーギフトを贈ることができるんです。

そして私がこのお店の優しさを感じるのが、コンシェルジュサービスです。

顔の見えないインターネットサービスだからこそということで、電話・メールでのお問合せができるコンシェルジュサービスが用意されています。

メリアルームさんのコンシェルジュやデザイナーは全員が女性です。これは大きいです。
とくにプロポーズを考えられてる方には、かなり有利で便利なサービスです。

女性の気持ちを知るには、女性に聞くのが一番安心できますもんね。

また、 メリアルームさんの商品は「渡す」という時のことも、非常に良く考えられています。

男性の余計な心配や不安も、メリアルームさんは考え、解決してくれます。

オススメ商品

メリアルームさん人気No.1アイテム「1本の赤いバラ」です。
特にクリスマスシーズンにはお客様の2人に1人がご購入されるほど高い人気を誇ります。


「ひざまずいてプロポーズをする」。女性が憧れるプロポーズの光景です。
一生に一度のプロポーズをシンデレラのガラスの靴で演出するのもいいのではないでしょうか。

ディズニー好きの彼女がいる男性には特におすすめです。

イタリアでは、「素敵な靴は、その人を素敵な場所へ連れて行ってくれる」という言い伝えがあります。
プロポーズでガラスの靴を贈るということは、「彼女がこれから人生を歩んでいく中で必要な道具を贈る」ということを意味します。

つまり、「あなたを生涯幸せにします」という誓いの意味も込められたプレゼントです。






こちらもオススメ。

ゼクシィのアンケートによると、70%の女性が、「箱パカ」のプロポーズに憧れをもっています。

また、そうでない残りの30%のうち半数は、「自分で婚約指輪を選びたいから」「一緒に指輪を選びたい」などの回答で、箱パカ自体への否定的な意見ではありませんでした。

つまり、85%の女性が「箱パカ」に対して、肯定的な意見を持っています。

参考:https://zexy.net/article/app000002609/












これはすごい。職人技です。
テディベア―好きな彼女には、これしかありません。

くまのぬいぐるみをプレゼントすること、それは「これから先の困難も一緒に乗り越え(耐え)、生涯沿い遂げる」というメッセージでもあります。





こちらは、本型のフラワーギフトです。

これからの2人の人生を彩る、ストーリー性のあるプレゼントです。
思い出の振り返り、感謝の思いを伝えることができます。

あなたの気持ちは届く

クリスマスにバラを贈ると、二人は必ず笑顔になれます。

今は何を贈ろうか悩んでいるかもしれませんが、特別な日に、特別なことをすることは何ら恥ずかしいことではありません。

結婚式の時に男性は真っ白なタキシードを着たりしますよね。黒を選択することも出来ます。
しかし、私は白のタキシードを選択しました。

なぜか。

それは全身真っ白な衣装を着る機会なんか今後絶対に無いと思ったからです。この日にしか絶対に着れない。そう思ったからです。もちろん、結婚式以来これまで着る機会なんかありませんでした。


つまりその時にしかできないこともあるということです。

あなたが何を選ぶかどうしようか悩んでいる気持ちも、プレゼントを贈れば、それは伝わります。

がしかし、悩んだ末に結果何も贈らない、というのでは何も伝わりません。


プレゼントが何も浮かばなければ、バラを一本、メッセージと共に贈りましょう。

そして、あなたが初めて花を贈るのであれば、それは必ずあなたの自信へと繋がります。

前述のアンケートでもありました。

花を贈る男性に対して「素敵」、「おしゃれ」「カッコよく見える」など、女性にとって好印象なのです。

自慢の彼氏、旦那さん、になれるのではないでしょうか。

終わりに

クリスマスプレゼントはバラで決まりましたか?

赤いバラの花は照れくさいものですが、1年に1度のクリスマスに照れくさい思いをしたっていいじゃないですか。

メリアルームさんの花は、ひとつひとつ丁寧に手作りで作られています。

ですので、クリスマスギリギリではすでに完売していたり、間に合わなかったりするかもしれません。
コレだ!というものがあれば、今すぐにでも買って用意しておくことをオススメします。

あなたに、素敵なクリスマスがやってくることを切に願います。

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